発明の女王様2

はつめいひんをつくって、しあわせになりたいとおもっている、ちょっぴりコアな生きものです

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-1の閲覧人 ついったー的ブログ

-1%

ついに逆アクセス解析開始か! 
FC2はなんでもやるなぁ(笑)

わたしは今朝からどこかのサイトを見たことになってるってことかしら。
それともウィルス?

たしかに「不明」だわ。


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アワアワ~ 泡なのです。

ホビーキャストNX透明に現れる気泡

これはどうやったら無くすことができるのか、ということを考えています。
もともと真空パックを使わなくてもクリアに仕上がる仕様になっているノンキシレン樹脂なのですが、気泡がでます。

この気泡を良く見ると、ちょうどガラスコップにサイダーを注いだときに、グラスの内側にできる泡とよく似ています。
サイダーが注がれて暫くすると、ガラスコップの内側にぷぅ~と空気が膨らんで泡になる。
ちょうどこんな感じでした。

サイダーの泡がガラスコップの内側にくっつくのは、コップの汚れやほこりが原因だと言われていますが、本当のことはよくわかっていないようです。

これとおなじで、ポリウレタン樹脂を型に流し込むと、泡の無かった液が型に流し込まれた時点でプクゥ~とわいてきます。
これは、型枠の水分にポリウレタン樹脂が反応して現れるとも言われているので、型を暖めてみました。
少しだけ減ったくらいでしょうか。

今度は、サイダーの泡が、時間とともに消えるのと同じように、液温を下げて硬化時間を長くしてみました。
泡はできなかったけれど、全く硬化しません。

透明ポリウレタン樹脂の泡は諦めるか、それともなにか方法があるのか、

とりあえず、泡が入るのは諦めて、形を作っていくことを目指すことにしました。




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歳を重ねるということ・興味への関心

自分のからだは変化しないものと思っていた
20代
すべてのものが、ありのままに時間だけ過ぎていくものだと思っていた
禁止やタブーや常識をあっさりと乗り越えていく精神力と信念があったように思える

それが幻想だと気が着くのが40代
親が老い、行動も思考も幼児に還っていく
それをみて、やがて自分もこうなると思う。

何も考えられず、考えることすら考えず、寝て起きて、テレビを見て、寝る
これが老いるということ。

こうなってしまったら、すべての終焉も近い

人間、成せることを成すのに適した年齢というのが、決まっているらしい。

わたしが今成せること、やらなきゃならないことって、何だろう?
人生ゲームのようにコースが決まっていて、何歳には何をしていて、何歳ころには何の心配も無く生活を楽しむ
そんなステレオタイプな、単純な人生が送りたかったのかもしれない。

綺麗に着飾って、ブティックを回り、染みひとつ無いブラウス、ふわふわゆれるスカートで、小さなバッグひとつでお買い物なんてやっていたのかもしれない。

ところが実際に生きてきたには、買い物といえば学生時代から東急ハンズでB2のボードを抱え、遊び人でごった返した渋谷の街を、大きなボードを翻しながら駅へと急ぐ
いつもいつも時間がなくて、駆け足で生きているような生き方や製作
ボードや製作物を持って、満員電車で行ったりきたりしていた時代

そう。
わたしには余裕が無い
わたしが最大限に急いで歩いても、渋谷をのんびり歩く人たちの速さに追いつくことすらできない。

どこかに出てきた場面
遅く歩けば歩くほど、早く歩く人は追いつけない時空 
ミヒャエル・エンデの「モモ」

おもえばわたしのここ数年は、エンデの描く「灰色のセールスマン」に時間を奪われて、あっというまに一日が経ってしまっていたような気がする。



興味

「きみは何に興味があるんだい?」
おそらく、手当たりしだいに興味があるのかもしれない。
「じゃ、きみは何をしたいのかい?」

・・・何をしたいのか
   ・・・何をしたかったのか
今となっては、何も思い出せなくなっている自分に気が付く。

「じゃあねぇ、今からきみは何ができるのかい?」
    こころの芯が冷えびえとするのがわかる。


これからどうなっていくのか
試作の失敗作ばかりを増やしていくのだろうか
古典的芸術のように、手順を間違えず変化もさせず、そのとおりに作って成功だけするのがいいのだろうか。


古典芸術を、古典芸術から進化させてしまい失敗してしまった父の轍を
その子供たちはもう一度試す。
『もしかしたら、自分ならできるんじゃないか』

古い檜の香り 漆の独特な匂い 型取りの合成樹脂のにおい
無意識的に父のやっていたことをトレースしているわたしが、そこにいる。

それが「血」というものなのかもしれない。


もうそろそろ死が見えてくる
死というのは、ある日突然に目の前に姿を現すものだ。
ぼんやりゆっくりではなく、ある日突然に強烈に死を感じるときがくる。

死の感覚を体験したからといって、急に変わるわけでもなく、いつもと普通に生きる
なにも変わらずに見える普段の生活が、逆に不思議に思えてくる。

まるで、演劇の中の夕暮れシーンのように。

なにかが少しずつ変わっている
その変わっているのに気が付くことへの恐怖

『そんなことは、だれにでもあることヨ』

大概のひとは、その一言で済ましてしまう。
それ以上何を言えるのか
そのことを知っているから、それ以上は言わない。

今年の春から、欲しいものが無くなった
食べたいものも、無くなった
失敗ばかりで、やる気も無くなってきた。
これをうつ病というらしい。

「やれることからすこしでもいいからやってみて、できたら自分を褒めてあげましょうよ」
医者からの処方箋

でも、あいかわらずうまくいかないって分かっていることをやって失敗し、自分を傷つけている。
変わらないね、学生時代のわたしとまったく一緒。

困ったことに、人というのは、それほど進化するものではないのだろう


・・・つれづれなるままに 記す








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第14回機械要素技術展2010にいってきました

なんだか、年々遠ざかっていくように見えるんですが・・・東京ビッグサイト

機械要素展2010-1



M-TEC 機械要素技術展に行ってきました。
海風が吹く広場は、湿度がべとべとに高く、歩き出したらもう汗が吹き出てきます。
ことしの機械要素技術展その他設計・製造ソリューション展、3D&バーチャルリアリティ展は、来場者数が2倍くらい増えたような感じです。




機械要素展2010-1.5

ミツトヨがあったので、覗いてみたり。
計測機器は、もう最近ではみんなデジタルになってしまったんですねー。
というか、CNCの普及で昔ほど手で測ることも少なくなっているんでしょうか。




機械要素展2010-4

昔の旋盤
会社創設当時のものらしいです。
使い込まれて、それでいてカチッとした感覚が、レトロといえども素敵でした。



レトロっぽくて面白いものを発見!
機械要素展2010-2

移動式鍛冶屋さん屋台
ミニミニ工房というか、電車みたいな・・・なんなんでしょう
宮崎駿さん関係のデザイナーさんの作品だそうです。

機械要素展2010-3

加治屋さんのおままごとゴッコ? かわいいのれす
後ろにはちゃんと炉がついていて、火も起こせるようになってます。
使い古した感じの床板が、いい味だしてますねー。

機械要素技術展とか、いろいろなメカの展示に、ちょっとしたオブジェなどが置いてあったりするのですが、それらを見るのも楽しいです。


今回の目的は、試作品を作ってくれるところを探っていたわけですが、樹脂はこの展示会には関係なかったです。
万が一、樹脂製品試作、なんていう会社があれば、張り付いてみようかなと思っていたのですけれど・・・。


ことしは規模も出展数も多いため、ゆっくりとよく見られなかったのと、わたしの目的がいままでと少しズレだした感じで、あまり収穫はありませんでした。


で、お約束のおみやげ

機械要素展2010-5

地味ですねー。ネジとマグネットです。
いろいろとアンケートに答えて、モノをゲットするのにもそろそろ飽きたかな。


昨年は金のネジでしたが、ことしは金のコマです。
機械要素展2010-6

軸がカシメで取り付けられているコマ。
カシメ技術もやっぱりマイナーなのか、ここの一社くらいしか気が着きませんでした。
時代はどんどんと変化していくもの。
でも、カシメ技術って、結構使いやすいと思うんですけどね。




で、お約束のもの



機械要素展2010-7

サンコーインダストリのネジ詰め放題ご自由にお持ち帰りコーナーでいただいてきたネジ群
このいろいろなネジたち、わたしのような定まらない設計者には、ものすごく重宝させていただいてます。
ただ、特殊規格(特注)のネジも多いので、合うナットが無かったりする場合も多いです。
そう・・・ナットが無いのよね、このつめ放題って。


いろいろなプロの人と実際に話して、そして、自分の立場と比較して、いったい自分はどの位置にいるのか、そんなことが再確認できる場所、ビッグサイト。
ここのところ自前ブースの出展もしなくなっちゃったなー。

今年とか、出展できるかしら。(半泣き)




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プラモデルみたくなってきた

プラモデル

洗濯バサミの樹脂型作り。
湯道をつけて、液だまりをつけて、2面取りの準備です。
プラ板も、最近は2種類あるようで、厚めの板だとプラボードというものになっています。
プラボード、表面にほんの少しテクスチャがついているんですよね。
それをとるためにサーフェーサーを塗って研いであります。

こんどは本気!

ここに「だー」っとシリコンを流し込んで、気泡を抜いて12時間置くと雌型の出来上がり。

合板はちょうど剥離コーティングされたコンクリート用型枠材があったので、そのハギレを利用しました。

樹脂加工・製作って、時間と手間とお金かかりますねー。
始めちゃったからしかたないのだけど。

おかげで変な能力が身に付きました。
こすってみて匂いを嗅いで何の樹脂なのか、分かってしまう超能力!(すごいっ)
まいどばかばかしい能力ばかり身に着けています。



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夏至になってしまいましたぁ

夜の一番短い日 昼の一番長い日

わたしにとっては、クリスマスや正月などの宗教行事よりも、季節の節目のほうが大切におもえるのです。

だって、夏至だからっていっても、何もお祝いとか行事とかしないでしょ。
この地味さがいいんです。

一番好きな日は春分の日
春、秋分は、日本ではお彼岸という行事に重なっていますね。
なぜ、春秋分がお彼岸にかさなったのかは、知りません。

さて。

石油ストーブと引き換えに扇風機を出してきました。
極端ですよねー、寒気団の上下によっていきなり寒くなったりする国なんですもん。

で、
今ではエアコン浸し

夏といっても、湯上りに浴衣を着て、うちわで蛍を追うなんていうシーン、絶対無いな。
浴衣って、帯とか締めてあまり涼しくないしね。
それに着ていくところが無い・・・西武園の花火大会初日くらい?
決定的なのが、連れがいないということ。
浴衣持っている男性もいないし、エスコートされずに一人ぽっちなんて、暗くなっちゃう。

お出かけはいつも和服という作家がいましたっけ。
そういう風に決めてしまえば、着る服そんなに悩まなくてもいいんですよね。

和服着て、秋葉原の秋月電子でPICチップなどをお買い上げ
和服着て、ジョイフル本田でチップソーをお買い上げなどなど・・・

人は見た目が100% なんていう記事を書いたことがありました。
ぱりっとした服を着ていたいものです(笑)

最近では、薄い生地の作務衣がお気に入り。
作業している途中で人が来ても、大丈夫。
いまのうちだけ。

もっと暑くなると、短パンつきの水着になります。
これだと、そのままシャワーあびれるし、とっても便利。
これも、お客さんが来ても大丈夫。
外見はタンクトップに短パンといった見え方なのです。
短パン水着、意外と便利です。



どこかへ行きたいな。



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トリトンワークセンター2000 フル展開

トリトン2

わーい、久しぶりのトリトンフル展開シーンだぁ~
トリトンの極意はトリトンマキシスライドテーブルにあり なのです。
これを使うと3×6サイズの合板の縦引きまでできちゃう。


ふつー、3×6サイズの合板の縦引きというと、丸のこに定規とかT型JIGをあてて切るのが常識ですよね。
でも、わたしはそれが苦手で・・・・・
というか、平らで大きな工作台を持っていません。
それで、3×6サイズの合板の縦引き・横引きはトリトンワークセンター2000をこのような形にフォーメーションさせて使っています。

このあと12feetの木材をクロスカットするので、このままの形で暫くは使用します。
おかげで、クロスカットモードなんていうのは一度も使ったことがありません。
天板ひっくり返すのさえも億劫なんです。


トリトン1

3×6サイズの合板の縦引きは、こんな感じ
昔ならホームセンターの工作場でお金を払って、順番を待って切ってもらってた、あのパネルソーと同じ仕掛け。
こういった単純なカットだと、トリトンダストコレクターが良く吸い込んでくれて、粉塵ゼロです。

トリトンワークセンター2000、相変わらず日本では販売の目途は立っていないようですが、やっぱり便利ですよぉ、この機械。







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次の二歩目 ホビーキャストというウレタン樹脂をかってきた

ホビーキャスト1

久しぶりにジョイフル本田瑞穂店
型取り用の「ほいくねんど」を買いにいくついでに、前回トホホだった樹脂コーナーを回ってみました。

なんと!
売り場が3倍くらいに大きくなっています。
インターネットで売っている樹脂の殆どが売られているではありませんか!

次期候補のポリウレタン系透明樹脂のホビーキャストも売っていたので、さっそくカートへ入れました。
値段は、ネットと同じでした。
でも、送料を払わなくていいのが、得した気分になります。

樹脂が手に入らなくて困っている皆さーん、ジョイフル本田瑞穂店に一式全部そろってますよ~。
このコーナーを無くさないようにしましょうねー





ホビーキャスト2

面白そうなので、さっそくチャレンジ
主剤も硬化剤も水のようにさらさらです。
逆に粘性がないから、量るのがむずかしい。

そして、A液とB液を混ぜた瞬間から硬化が始まり、流し込みまでの時間が2分
かき混ぜるのに、約1分かかるでしょ、そして型に流し込んでトントンしたら、もう4分くらいカンタンに過ぎてしまいます。

この樹脂の特徴として、硬化が早く、型離れが早いというのがあります。
20分~30分で硬化、これはホントでした。
弱点は、硬化時間が早すぎるため、泡が出きらないこと。

だから型を暖め、液も高温にしておいて、流し込みの粘度を小さくするんでしょうね。
今回は常温、常圧で行いました。





ホビーキャスト3

左からホビーキャスト、アクリル、原型2型です。
さすがにアクリルは泡切れがよくて、透明度も抜群ですね。
ホビーキャストは、アクリルよりも少し白く濁った感じで白っぽいかな。
これは泡がたくさん入ってしまったからこんな白になったので、十分に透明です。

驚くのは、収縮が殆んど無い(0.5%)こと。
複雑な深さのある部分でも、裏側のヒケすら出ていません。
こ~れ~は~、楽だぁ。

あとは強度と透明度、泡の処理が解決できれば、なんとかなりそうです。

強度、どうかな~
透明安定性、どうかな~
泡切れの方法、うまくいくかな~

とにかく、一歩踏み出してしまったから、最後までやらないと・・・。
泡が入ってしまうのをのぞけば、一発で正確な形がそのまま出来上がるというのは、まるで夢のようです






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こんどは1からやり直し~アクリル樹脂ss101

やり直し

壊してみた

もろかった

きちんと主剤と硬化剤の分量を0.05g単位まで正確に測り、温度まであわせて透明に出来たけれど

研いでみて、まるでガラスのように透き通ったけれど・・・

もろかった・・・・

樹脂の紹介ページには、主剤と硬化剤の分量や、黄変やべとつき、硬化時間くらいしか書いてないのです。
そして、現在流行っている「キャストモデリング」には、強度や靭性などは関係ないのです。


たしかに美しい形はできました。
でも、機械的強度までは面倒みてくれなかったんですね。


アクリルの専門文献まで調べて分かったこと。
常温での流し込みではもろい樹脂であるということだったのです。
硬度が高い→脆弱である・・・ちょうど、ガラスのように。


お試しセットの200cc分のアクリルは、実験で使い終わってしまいました。

分かったことは、
1、収縮がハンパ無いってこと
2、脆いこと
3、硬化に24時間以上かかること

3500円分の樹脂・硬化剤が飛んでいってしまいました。






でも、気を取り直してもういちど。

今度はウレタン樹脂に変えて様子を見ることにしました。
ウレタン樹脂の欠点は、時間とともに黄色くなってしまうことです。
はたして、どのくらい強度がでるか、これもTRY!

Mrs.TRY-Xとお呼びください。
ちなみに感度抜群です。増感は3200くらいまでが限界ヨ。
あまり感度を上げちゃうと、ざらざらしちゃうわよ・・・

というわけで、
『0(ゼロ)からやりなおし』ではなくて、『1からやり直し』くらいになりました。

Destiny! Destiny! DestinyったらDestiny!

成功が約束されている製作よりも、一寸先も見えない製作、でも目的だけははっきり見えているというのが、わたしの制作活動の、どうやらDestiny・・・運命のようであります。





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アクリル樹脂SS-101のその後

お初型取り1

げっ!
きったねー。

原型からシリコンへ型を写し取り、さらにアクリル樹脂を流し込んで固めてみました。
アクリル樹脂はSS-101

使っている人、少な~い
理由、わかった~。

使いやすい樹脂なのですが、収縮率がものすごいのです。
説明では15%~20%と書かれていて、これも凄いのですが、
さらに!
この15%~20%というのは、線的変形の数値だったのです。

実際には、0.85×085×0.85 = 0.6141
約半分になってしまうのでした。

実際、このお初の型取りも、途中から新規に継ぎ足しを行って、ほぼ最初に流し込んだときと同じくらいの量のアクリルを使いました。

うーむむむむむ
アクリル、難し・・・・・
固まってしまうと、硬度はほぼアルミに近くなってしまうので、削るのも大変です。



これはま、小さい部品だからやり直しがカンタンだけど、本当にやりたいのはこちら

お初型取り2
一応湯口までの質量計算が済んでいます。約300g
大体収縮で半分になってしまうから、必要なアクリル樹脂は600g以上必要になる計算です。

さて、今回アクリル樹脂流し込みにした理由は、厚板からドーナツを削りだすと真ん中に円盤が残って使いようが無いからもったいないと思って、型枠流し込みにしたのでした。
でも、アクリル樹脂のほうが高かった。
それに失敗率が格段に高いのです。

ほかの部品(一番上の部品)はともかくとして、ドーナツは旋盤で削りだしたほうがどうやら良さそうなきがしてきました。

樹脂というのは、やっていて面白いけど、時間とお金がかかります。
何回かの失敗ののち、どうにかアクリルというじゃじゃ馬を乗りこなせそうな予感

実験が成功したので、これから本番
原型も正確に作ってコンパウンドしなくちゃ。

樹脂製作に限っても、「ショートカット」はないようです。




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